コロナ時代にやってきた!40代女性アメリカ生活日記

コロナ時代のアメリカ単身生活。ソーシャルディスタンス時代のマッチングアプリ体験記、美容、アパート探し情報。

アメリカのマッチングアプリ マッチドットコム④結果発表 1人目 年齢詐称

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dcus.hatenablog.com

 

成果は?

書くのを忘れていました。

マッチドットコムは3日お試し+実質1か月と1週間くらい。

成果は、、、1人しか三次元で会ってません(笑)!

ちょうどがっつりStay at home orderの時期だったこと、そのころは郊外に住んでていて、車なしでさっと会える感じではなかったということもあり、前半はビデオチャットがメインでした。

1人目、年齢詐称

すぐにスーパーライクが来て、メッセージがポエムだな、と思ったけれども、句読点と改行等、文章がしっかりしていたので(笑)、返信。その後、FaceTimeで2回ほど、2時間くらい話が盛り上がり、いいかな、と思ったら、43歳と詐称した53歳でした! ので、終わり。これで10日くらい経過してしまった。省庁法律家(webで本人確認済み。しかし、別アプリにて、最近また43歳で発見……)。

本人の職業証明のリンクを送ってくれたのはいいけれど、それを見て資格取得年からして、年齢おかしくない?と、はっと思い。そういえば、家の服装が年寄りくさかったな、とか、テキストのマークがちょっと前の鼻付きの笑顔 :-)  だったり、とか、小さい違和感のパズルがぴたりとはまった。

頭髪も写真より実物は「?」と思ってはいたけれど、いかんせん、FaceTimeにしろ、最近のビデオチャットは画像を補正しますね。これが曲者だな、とも思った。

年齢詐称については、結構多いので、また改めて書きます。

友達の友達は、40歳に会いに行ったら、60歳だった!と言ってました。

それに比べれば、わざわざ会う前でよかった。

そして、これが一人目だったのは良かったかも。

以降、疑問点はすべて最初の段階でどんどん聞いています。

年齢、なぜ、ここに登録しているか、結婚歴や子供の有無も改めて確認しておいた方がいいかと。そのためのサイト。

それから、フルネームが分かると、アメリカはLinkedinなどで経歴をチェックできます。

ある段階まで信頼関係を気づいたら、相手の素性はきちんとチェックしたほうが良い。

自分も逆サーチされるので、職業がきちんとしているなら&職業がきちんとしている人を探しているなら、Web上に公開プロフィールは作っておいてもいいかもしれません。

 

続きます。

マッチドットコム編⑤

 

dcus.hatenablog.com

 

 

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